湘南地域の切らない!痛くない!巻き爪専門院。ドイツ製特殊プレートの施術で提携院は実績40,000回以上!安全で安心の巻き爪矯正です。お悩みの方は巻き爪無料相談へ是非お越しください!

症状
◆巻き爪
爪が内側に巻くように変形してきた。

◆陥入爪
爪が肉に食い込んで痛い。

<参考例>
施術前(左)と施術後(右)。






巻き爪・陥入爪になぜなるのか?
巻き爪は爪が横方向に巻いていく状態を言います。
陥入爪は爪の角がトゲのようになり皮膚)に刺さって炎症を起こした状態を言います。

巻き爪の大きい原因は3つで、深爪、足に合わない靴、ぶつけた場合です。
特に深爪が主な原因です。

深爪をすると歩いた時に床からの力で軟部組織が爪の縁から持ち上げられ、その軟部組織が爪を押して巻き爪になります。

また、靴下が切れてしまうとか、痛いからと言って爪の角を切って深爪にしてしまう人もいますが一時的に痛みは緩和されますが爪が伸びたときに更に巻き込み、より重症な陥入爪になります。

陥入爪が激しい化膿、炎症を起こすのは爪の角が爪のトゲになり肉に刺さるからです爪をぶつけると爪の縁の軟部組織が腫れて持ち上がり、爪を押すので巻き爪になる場合もあります。

靴も原因の一つです。

ハイヒールなどのつま先の狭い靴を履くと爪が押されるので深爪をしがちになります。
逆に大き過ぎる靴も巻き爪の原因になります。
例えば長靴は靴の中で足が動きすぎるので、爪が押されます。
靴は先の丸い指先のゆとりのある紐靴をお奨めします。


どこで治療を受ければいいか
巻き爪になって痛い思いをしている人の中には、治療したいなと思ってはいるものの、どこに行ったらいいかなとか?

痛い治療をされるのではないか?
爪をはがされてしまうのではないか?
お金がすごくかかるのではないか?

など多くの不安を抱いて治療に行けないでいる人も多いのではないでしょうか。

因みに巻き爪の矯正ができるところは、病院では形成外科、整形外科、外科、皮膚科などや、その他接骨院、治療院、美容院 、ネイルサロンなどで巻き爪矯正がされています。

具体的な治療方法は病院や治療院によって色々ですが、現在ではプレートやワイヤーを使用した矯正法か外科的な手術が一般的です。

治療期間や費用もそれぞれで、病院での巻き爪矯正でも保険適用外のようなので、治療前に詳しく調べて自分にあった治療法を選ぶことが良いと思います。