湘南地域の切らない!痛くない!巻き爪専門院。ドイツ製特殊プレートの施術で提携院は実績40,000回以上!安全で安心の巻き爪矯正です。お悩みの方は巻き爪無料相談へ是非お越しください!

  • 巻き爪 茅ヶ崎 術前に是非ご相談下さい!

    2017年7月17日



    巻き爪に関しては手術などによる方法が1番とされてきました。

    しかし、手術をした事により爪の形が変わってしまった方のお話です。

    矯正という施術方法がまだ世に浸透していなかった為、巻き爪=手術と、お考えの

    方が多かったと思います。

    現在もまだまだ、巻き爪矯正は浸透しているとは言えませんが…


    手術と言っても様々ありますが、共通するのは巻いている部分を除去して

    巻いていた部分の爪が伸びてこないようにする事なのです。

    手術自体の技術力や人間の再生能力の凄さなのか、生えてこないようにしたはず

    の爪が伸びてきてしまい、残っていた爪も結局は巻いてしまった方がいらっしゃいます。



    画像の爪は手術をして真ん中に残した爪が、また巻いてきている状態です。

    2度、手術で爪を切除したそうです。

    巻いてきた爪が食い込んで激しい痛みがあるようでした。

    左手の根元に見えるのは、生えてこないようにした爪が伸びてきている状態です。

    伸びてくる度に痛みを取る為に、短く切っているとの事でした。





    施術直後の写真です。

    幅が広がったのがお分かりいただけますでしょうか?

    見た目では良く分からないかも知れませんが、食い込んでいた爪が出てきています。

    施術直後から痛みが軽減され楽になった!と、喜んでいただきました。


    ただし、巻き爪は緩和出来ても一度、手術をしてこのように切除したはずの爪が

    分かれて生えてくる状態は治らないのが現状です。抜爪なども同じです。

    手術痕がトラブルの引き金にならないようにうまく付き合っていく必要が出てきます。

    痛みがある為、歩き方が悪くなりタコ・ウオノメや外反母趾等、足以外に影響が出る事も

    あります。腰痛や肩こり、偏頭痛などへ発展していく可能性も大きいです。


    巻き爪矯正で痛みを緩和してあげる事が必要不可欠になってきます。

    最終的に巻き爪矯正に至るのであれば、手術するより矯正をした方が結果的に良い場合も

    あります。

    もしこれから手術を検討している方であれば、本当に手術でないといけない状態なのか?

    巻き爪矯正などで治る状態なのではないか?と、しっかり考えた上で決めていただければ

    と、思います。

    もちろん手術をした方が良い場合もあるので、手術が絶対にいけない事ではありません!

    手術をしない方が良い巻き爪の状態で手術をする事に問題があるのです!

    自分の巻き爪には、どの方法が一番良いのか色々と調べてみて下さいね。


    湘南巻き爪矯正院では巻き爪無料相談会を開催しております。

    爪の事、足の事、靴の事、どんな事でもお気軽にご相談下さいね。


    切らない!痛くない!巻き爪矯正院です!