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  • 増えているお子様の爪のトラブル!

    2019年1月10日



    現在、小学生から年配の方までご来院頂いております。

    その中でも小学生や中学生、高校生のお子さんの足トラブルで相談に来られる親御

    さんも多くみられます。

    「バレエをやっている子供の足の爪が刺さりこんで炎症を起こしている」

    「バスケをしていますが足の爪が刺さって痛がっている」

    「部活や運動は特にしていないけれど爪の脇の皮膚が赤く腫れている」

    いわゆる陥入爪になっていることが多いです。



    小学生から高校生の特に部活動をされているお子さんや10~20代の若い世代の

    方に多くみられる陥入爪は悪化すると爪の角がトゲのように刺さり込み、痛み、腫れ

    化膿を引き起こしてしまいます!


    歩くのが困難になったり、不自然な歩き方になったり、痛い指をかばって足首、膝、腰

    などに負担がかかり、別の箇所に痛みが出ることもあります。

    【原因】

    ①スポーツによる足指への過度な負担。

    ②足に合っていない靴を履いている。

    ③深爪にしている。

    ④爪が薄く柔らかい。 

    などが原因と思われます!


    【改善方法】

    ①靴を見直し、足への負荷を減らす。

    お子さんの成長が早いからといって大きめの靴を履かせていたり、または小さい靴を

    履かせていませんか?

    脱ぎ履きを楽にするため靴紐をゆるめていませんか?

    靴紐はしっかり結び足と一体化させてください。またその状態で指先と靴先の隙間が

    1cmぐらいがちょうど良いです。

    ②深爪をしない。

    ついつい深爪にする癖はありませんか?

    また痛いからといって爪先の角を切っていませんか?

    陥入を進めてしまい痛みや炎症の原因になります。

    ③足裏アーチを整える靴・インソールを使用する。

    本来、足裏にはクッション性とバネの作用を担うアーチがありそれが崩れると

    足や指先に負荷がかかり、爪トラブルはもちろん、足の痛み、膝や腰痛、肩こり

    偏頭痛など体全体に悪影響を及ぼす可能性もあります。




    お子さんは痛みを我慢していませんか?

    炎症してもすぐ治るとお思いではないですか?

    爪のこと、足のこと、インソールなどお気軽にご相談くださいね。

    ご相談のみでも大歓迎です!



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