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  • 【鎌倉市 巻き爪】巻き爪というほど巻いてないのに炎症が起きる!?

    2019年5月6日



    こんにちは!湘南巻き爪矯正院です!

    お客様の中には「爪はそんなに巻いてないのに痛い!」という方もいらっしゃいます。



    こちらのお客様は、爪を拝見させていただいたところ、

    ふわふわした皮膚に爪が刺さって、炎症を起こしていました。

    爪の巻き方は軽度なのに、なぜ爪は皮膚に刺さって炎症を

    引き起こしてしまうのでしょうか?

    ↑の写真をもう一度よく見ていただくとわかるのですが、

    隣の指が親指にぶつかりやすい状況になっています。

    隣の指に押されて、皮膚と爪が密着させられてしまっている…

    つまり、”おしくらまんじゅう状態”になっています。

    つまり、この指と指が離れるようにならないと炎症の再発は起こりやすいままです。

    では、どうやって指の間に空間を作るのか?

    そのような再発防止のアドバイスも当院では積極的に行わせて頂いております!

    同じような炎症で痛い思いをされている方は、

    我慢せずにぜひ湘南巻き爪矯正院に足をお運びください!

    随時、無料相談会も行っておりますので、まずはお電話でお気軽にお問合せ下さいね!


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