湘南/横須賀地域・相模原/町田地域・大和市/座間地域で口コミ人気の巻き爪専門院です。
樹脂製特殊プレートの施術でGROUP実績80,000回以上!
安全で安心の巻き爪矯正です。爪のこと、足のことでお悩みの方はどうぞお気軽にご相談下さい!

※当院は医療機関ではございません。(医療行為不可)

  • 巻き爪矯正へ通いたくても時間がない…そんな方へのアドバイス【平塚市 巻き爪】

    2019年10月31日



    こんにちは!湘南巻き爪矯正院です!

    巻き爪は、早めのケアが肝心。

    痛みや炎症がある場合は、なるべく早めに

    当院へご相談に来ていただきたいところですが

    お仕事が忙しくなかなかご来院頂けない方もいらっしゃると思います。


    『見てもらいたいけど、時間が無い…

    とりあえず痛みを少しでも緩和させたい!』



    と、いう方へ、一時しのぎのケアではありますが

    ご自身で出来る巻き爪セルフケアについてご紹介したいと思います。


    ①爪の長さを適切に整える

    爪は短すぎてもいけませんが長くても良くありません。

    爪が短すぎると、指先に刺さりこんで炎症を起こす陥入爪

    なってしまう場合があります。

    反対に、爪が長いと引っ掛けたりぶつけたりしやすく、ケガの元になりますし

    爪の先部分(白い部分)は指から水分を補給できない為、

    乾燥し、巻きが強くなります。

    爪は指先と同じくらいの長さに整えることを推奨します。




    ②コットンパッキング

    市販の化粧用コットンパフを米粒大の大きさにし、

    爪と炎症部の間に詰めます。

    爪と皮膚の間にクッションを作ることで爪の刺さりこみを防ぎます。

    ただし、コットンの詰めすぎは爪床剥離を引き起こしたり

    爪先を圧迫し、割れてしまうことがありますのでお気をつけください。


    また、コットンは詰めたままにしておくと

    不衛生ですので、こまめに取り換えるようにしましょう。


    ③テーピング

    爪が当たっている皮膚をテープで引っ張り下げることで

    爪が当たらないようにする方法です。

    深爪によりコットンを詰めるほどの爪先もない場合でも、

    この方法なら対応可能です。

    テープを4~5cmくらいの長さに切って爪と当たる皮膚に貼り、下方向へ引っ張ります。

    (爪にはテープがかからないように、皮膚だけを引っ張りましょう。)

    ※関節を痛めないために、テープの先が関節をまたぐときは

    引っ張る力をそこから弱めるようにしてくださいね。


    以上の3つの方法で少しの間しのいで頂き、

    お時間が取れるようになりましたらぜひ当院へお越しください!

    無料相談会も随時開催しておりますので、お気軽にご利用くださいね^^


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    ※湘南巻き爪矯正院では現在、柔道整復師・鍼灸マッサージ師を募集しています。

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